修復

修復:梨状筋症候群(臀部〜大腿後面の放散痛)

こんにちは😊

今回は、梨状筋症候群、梨状筋による神経絞扼について書いていきます🙋‍♀️

ー関連投稿ー

1.梨状筋症候群とは

大坐骨切痕を通り抜けて骨盤前面から後面へ走行した神経や静脈が、梨状筋の緊張が亢進したことにより絞扼し、絞扼の影響により臀部から大腿後面に放散痛を生させることを梨状筋症候群と呼びます。

坐骨神経、上臀神経、下臀神経、他に画像にはありませんが太もも裏の皮膚神経を支配する後大腿皮神経も梨状筋の脇を通り骨盤前面から後面にかけて通り抜けます。

大臀筋を支配する下臀神経、中臀筋・小臀筋・大腿筋膜張筋を支配する上臀神経、ハムストリングと一部内転筋を支配する坐骨神経、太もも裏の皮膚神経を支配する後大腿皮神経が走行します。

梨状筋を隣接して走行する神経が支配する筋肉が臀部と太もも裏にあるため、梨状筋の緊張亢進による神経絞扼が起こると、支配領域である臀部と太もも裏に痛みや痺れが起こってしまうのです。

 

2.梨状筋と神経の位置関係

先ほどの画像がよく梨状筋と神経走行の図として見られると思うのですが、必ずしもこのような走行であるわけではありません。梨状筋と神経の位置関係は数種類のパターンが存在します。

この関係以外のパターンもあるのですが、必ずしもAの走行ではない、ということは言えます。これが何を示すかというと、走行パターンにより圧迫程度や圧迫箇所も異なってくる、又は、圧迫の起きやすさも変わってくる、と言えると思います。とは言っても手術などでない限りこの走行を明確化することはないので、走行パターンによる対策をとることはできませんが、神経絞扼が頻回に起こっているのであれば「異パターンなのかもな」と思って頂ければと思います。

3.神経を圧迫させるのは梨状筋だけではない

勿論、神経絞扼の原因となるのは梨状筋だけではありません。梨状筋もその一つですが、閉鎖筋群(深層外旋六筋)である、上双子筋、内閉鎖筋、下双子筋の上も通るのでこれらも絞扼要因の筋として挙げられます。

どれかの筋肉が、というよりは付着位置こそ異なりますが走行方向や作用(股関節外旋)は同様であるため、梨状筋の緊張が亢進していれば、内閉鎖筋・上双子筋・下双子筋も緊張が亢進している可能性がかなり高い、と言えますね🤔

中臀筋・小臀筋・大腿筋膜張筋を支配する上臀神経は臀部に向かって走行するため、絞扼による痛みが生じた場合は梨状筋による絞扼の可能性が高いです。一方、坐骨神経は下肢に向かって走行するため、ハムストリングや大臀筋に痛みが生じた場合は梨状筋だけでなく、 内閉鎖筋・上双子筋・下双子筋による絞扼の可能性も考えられます。

放散痛が生じたとしても、梨状筋が原因だ、と絞り切らないほうが良いですね😊

 

4.梨状筋の緊張が亢進する理由とその背景

梨状筋の緊張亢進しやすい体勢は、ズバリ、長時間の座位、です。

座ることにより座面に圧迫される、という直接的要因もあるのですが、それ以外にも“そもそも股関節を曲げる体位自体が緊張を亢進し易くなる現象が起こる”のでその現象へも対策を取らずにいると緊張を更に亢進させてしまいます。

股関節屈曲体位で起こる現象

座位姿勢を取ることにより股関節は屈曲します。

この時、大腿骨は股関節を伸ばしていた時と全く同じ状態で引き寄せられるわけではありません。

???という感じですよね😅

大腿骨頭と腸骨との繋ぎ目、股関節がどのようになっているのかまずはみてください。

大腿骨の頭、こんな形です。

より足が動かせるようにくびれ状になっており、繋ぎ目は肩関節と同様にほぼ360度回せるように球状とくぼみとの凸凹関係で合わさっています。

次に、屈曲させる筋肉。

股関節を屈曲させる筋肉は大腿骨と骨盤を繋ぐ筋肉と、腰椎と大腿骨を繋ぐ筋肉があります。

動きに大きく関わるのは腸腰筋ですね。動きに直接関わるのはこの筋肉ですが、骨盤と大腿骨を繋ぐ筋肉は他にもあります。

動きに直接関わらない筋肉が今回注目すべきポイントなのです。

それが、中臀筋。

この筋肉。

中臀筋が座位時に厄介になる筋肉でもあるのです。

股関節を屈曲させると、この中臀筋が引っ張るようにして大腿骨を少し内側に捻るのです。これは体表から明らかにみられるほどの動きではないので真っ直ぐ曲がっているようにも見えます。

【引用:運動器疾患の「なぜ?」がわかる臨床解剖p.105】

内ももや臀部に軽く力を入れて座れば内旋の働きはセーブできますが、筋力をあまり使わずに座り続けると骨盤の傾きと併せて大腿骨が中間の肢位で保持されることはなく、大腿骨は捻られながら骨盤に更に引き寄せられます。大腿骨の根本が捻られながら骨盤に押し込まれる感じでしょうか🤔

梨状筋の緊張が亢進する理由

中間位を保つにはたいてい筋力が必要になります。重力に対して伸ばす・縮める筋肉が均一に働くことで中間位を保持することができますから。股関節も同様で、座り続ける際にも大腿骨が一方に偏って捻られない状態を作るには内旋と反対の動きが働いている必要があります。

ですが、骨盤を倒して座った場合、反対の動きである外旋方向に働く閉鎖筋群は「使いにくい」体勢となります。骨盤を前に倒しても後ろに倒してもどちらにしろ使いにくいです。

閉鎖筋群が使いにくい体勢である上に、骨格構造上自然と内旋方向に引っ張られる、ということは、反対の外旋方向の力はほぼ働かない状態となります。

「使わない状態」は続けば続くほど血流が起こりにくくなり柔軟性は低下します。ましてや勝手に内旋方向の力が働くので反対の動きをする閉鎖筋は”引っ張られる”ことになり、緊張は亢進されます。このダブルの働きにより閉鎖筋は緊張が亢進してしまうのです。

「使わないから」と「引っ張られるから」この2つの作用によって。

その上・・・

歩かない、立つ時間もほぼない、であればどうでしょうか😵

緊張が亢進されたまま解かれることはなく、神経を圧迫し絞扼していくこととなるのです^^;

余程、内ももに力を入れて座ったり、お尻を締めるように少し力を入れていない限り、座り続けることによって大腿骨は勝手に内股肢位を取り続ける、ので内転筋群も短縮しますし中臀筋は硬くなりますし、閉鎖筋群も使われず硬くなりますね。

この肢位は股関節の痛みににも繋がるのですが、それはまた別途書きますね🙋‍♀️

内側に捻られる、ということは当然、外への捻りは起きません。長時間筋肉を使わずに座り続けることにより、閉鎖筋群も長時間使われません。長時間使われないことと併せて、大腿骨は骨盤に引き寄せられていますから筋肉は緊張が亢進するだけでなく短縮する可能性も高いです。

極め付け、ダイレクトな圧迫

骨格構造上の緊張の亢進のしやすさと共に、仙骨座りによってダイレクトに圧迫も引き起こします。

股関節を屈曲させることにより閉鎖筋群の緊張を亢進させることに加えて、ダイレクトに神経を圧迫してしまえば神経絞扼が起こってもおかしくない状況と言えます^^;

尚且つ、先ほどの神経走行パターンが絞扼しやすいパターンの場合であれば・・・神経絞扼してください、と言わんばかりですね😵

 

こういった筋肉と神経の走行の関係と、座った体勢時の骨格状態、座る肢位による負担、により梨状筋症候群は引き起こされます。痛みが出る部位は絞扼部位によりも異なりますので臀部から太もも裏、と人により異なりますのでどの部分が絞扼されて起こっているのか、は評価しないとわかりませんが、痛みの要因が神経絞扼と特定できればその絞扼を取り除けば痛みは感じなくなります。

神経絞扼による痛みかどうか、の判断は、絞扼されているであろう部位をさらに圧迫させた場合に痛みが強まる場合は神経絞扼である可能性はかなり高いです。脊椎の神経根への負担から起こっている可能性もあるので安易に必ずそう、とは言えませんが確率は高いです。

また、臀部や太もも裏、その先の足も広い範囲で痛みが生じた場合は分岐する前の腰椎・仙骨部位での影響も考えられます。範囲が一部でしたら走行途中での絞扼と考えられますのでどこがどの程度痛みがあるのか、場所によって程度の差はあるのか、などは細かく感じ取り区分けすると原因追求に役立ちますよ😊

他にも。

今回の投稿に出てきた上臀神経・下臀神経・坐骨神経・後大腿皮神経以外にも神経は走行しています。上臀部の皮膚を支配する上臀皮神経もありますし、この神経は胸腰筋膜を貫通するので結構厄介な神経絞扼でもあるので区分けは簡単には出来ない場合もあります。

痛み要因は色々ありますのでね。セルフで要因特定やケアが難航している方はご相談くださいね😊

 

5.神経絞扼になりやすい体勢を取る際に使われている筋肉

これは座位姿勢の投稿でも書いている内容なのでそちらも一緒にご覧ください

神経絞扼を引き起こす体勢は、今回の投稿で言えば、

・仙骨が傾いている

・閉鎖筋群、内転筋群が使われない体0勢

この二つですね。

この状態を作る時に使う筋肉は色がついている部分です。

見事に身体の中央の筋肉は使わない使い方ですね。(座る姿勢の投稿とは少し異なりますが使い方次第であるので大まか同じです)

これらの状態になるときは、ざっとこれらのストレッチが困難になります。

長時間座り、歩くなど動くことが少ない方の大半が難しくなるストレッチ、と言っても良い動きでもありますね。

反対に、神経絞扼を起こしにくい体勢をする際に使われる筋肉はこちらです。

 

前後の筋肉バランスが取れ、背骨と股関節の支えが充分である使い方ですね😊これらを使った状態で座り続けられれば、先ほどのストレッチ項目は全て実施しても“気持ち良く伸ばせる”状態となり「柔軟性が維持されている」状態あり続けられます✨身体の負担なく筋肉で身体を支えられているからこと、筋バランスが崩れにくく一部に負担がかかることがない状態を保持することができます。

この使い方であれば、閉鎖筋群も大臀筋やハムストリングと共に軽く使われますし、内転筋群も働きますので内側に捻られすぎることも防げます。また、下腹部と背骨の支えも働いていれば骨盤を倒して使うこともありませんのでダイレクトに圧迫することも防げます。

 

6.絞扼を取り除くには

梨状筋だけに着目しすぎない

既に絞扼が起こっている場合は、使い方を変えることも勿論必要ですが、それと同時に緊張亢進を止める必要もあります。まずは先ほど書いた様に負担がかかっている状態を止めてくださいこれ以上緊張が亢進し続けることを止めるのです。

同時に、緊張を解くために引っ張られている状況を解除してあげる必要があります。この時大事なのは、絞扼部分だけに着目しすぎない、ということです。

梨状筋を緩めることが必要ではあるのですが、梨状筋だけ緩めようと思っても緩まない、のです。

梨状筋“だけ”をゴリゴリしても、伸ばそうと臀部をストレッチしても、“梨状筋だけのアプローチ”では緩んでくれるのは一時的です。

これは他のどの筋肉も言えることですが、そもそも筋肉単体で緊張が亢進することはありません。全ての筋肉は連鎖して動いています。動きや姿勢を保持するために、複数の筋肉が一緒に働くことで成り立っています。ですので、緊張が亢進する筋肉も単一の筋肉であることはまず、無いです。

先ほどの使い方で色をつけた筋肉も一緒に着目してください。赤色の過剰に使いすぎている筋肉を伸ばすことも大事ですし、青色の使えていない筋肉をほぐして使い易くすることも必要です。筋肉で絞れれば良いですが、わかりにくい場合は下記の身体の特徴も参考にしてみてください。

先ほどのバランスを崩した筋肉の使い方をしていると下記の様な症状がみられます。

・片足を腹部まで持ち上げられないor片脚立ちになるとすぐには重心が定まらない(ふらつく)

・下腹部の引き上げ力が弱い

・臀部に力が入っていない

・前に重心が掛かりやすい

・O脚、X脚、ガニ股、など内ももに力が入っていない

・反り腰or猫背

・浮指or扁平足orハイアーチ

である場合、筋バランスが崩れた使い方をしています。また、閉鎖筋群の動きである股関節外旋の力は使われていない、可能性がかなりの確率で高いです。

これらが改善する様にストレッチや弱化した筋肉を使える様にしていくと梨状筋の筋緊張が亢進することを防ぐことにも繋がります。

使うことも重要

梨状筋の緊張が亢進した要因が、座り続けたこと、であるならば、解すことや伸ばすことも大事ですが、それよりも「使う」ほうが緊張が和らぐことが多いです。使わない、長時間伸び縮みさせない、ことにより亢進しているのであれば使ってあげることで血流が改善し柔軟性が改善されます。血管も一緒に絞扼されている可能性が高いですので、歩く・階段を昇る・臀部に力を入れながら立つ、などすることをお勧めします。

筋肉は、伸び縮みさせてこそ本来の機能が維持される、性質を持っていますから、機械を当てたりゴロゴロさせるだけではどうしても緊張亢進は解消されないのですよね。動いてこそ、使ってこそ、ですので梨状筋を使ってあげる機会を作ってみてください。

バランスディスク(2個で)に毎日15分程度は乗ってみる、でも良いですし、エレベーターやエスカレーターを使わずに階段を昇る機会をあえて作る、一駅分歩く、でも何でも良いと思います。股関節を伸展して外旋(臀部を占めるような使い方)を毎日の生活で取り入れてみてください。

 

7.絞扼を起こさせないためには

絞扼を引き起こさせないためには、耳にタコかもしれませんが

・長時間同じ姿勢をとり続けない

・「筋肉」で姿勢を保持する

・同じ姿勢を取り続けた場合は伸ばして解して“その日の内に”筋肉状態をリセットする

・1日に一回は全身を動かす機会に意識的に作る

この4点ですね。

もっと挙げても良いくらいですが重要度としてはこの4つがとても高いです。

簡単に座位姿勢保持に必要な筋肉に刺激を与える方法

筋肉で保持する方法は投稿やライブをご覧頂ければと思いますが、簡単にすぐできる方法としては、椅子に空気を半分ほど抜いたセラピィボールを置いてその上に坐骨を当てて座る、です🙋‍♀️

使うボールは20センチのピラティスボールです。

座位で空気を少し抜いた状態で使用するので大丈夫かと思いますが、耐荷重が一応80キロとなっていますのでその点は商品購入の際にお身体と併せてご検討ください。

このボールのように栓が付いているものが良いです。その方が、空気の調整がすぐできるので便利です。

空気の入れ具合は試しながらご自分に合った適度な量を見つけて見てください😊

 

座る際の注意としては、

あくまで筋肉を使って座る

です。

体重を完全にかけて脱力状態でボールに”乗っかる”状態になってしまっては目的から逸れてしまいますので、空気椅子の時のように足と下腹部にも力が少し入った状態で座ってください。足に踏ん張っている感覚があれば筋力で保持していると言えますね。

また、背骨も円背になってしまっては意味がないですので、腹部と背部も筋力を使って背骨をまっすぐに保持するように力を入れてください。

これはクッション代わりにするものではなく、長時間の座位の合間に「筋肉を使う時間を作る」ため、と思ってください。ですので気分転換代わりに15分程度使用すると良いと思います。勿論それ以上でも問題ありませんが、使い過ぎてかえって姿勢が悪い状態で保持し続けることがないようにしてください。

この方法もあくまで一例ですので、これだけやればいい、ものではありません😊これはどの方法もそうですが、方法ありきではなくあくまでそれをやって何をしたいのか、どうしたいのか、が目的ですのでこれだけやっていれば安心だ、と思うことはぜひ避けてくださいね。

短縮を防ぐためにストレッチを適度に行うことも必要ですし、血流を改善するために適度な全身運動も必要ですし、筋肉の緊張を解くためにもほぐすことも必要です。色々なことをその時の身体の状態に合わせて行うことが重要なのです✨

そのための一つの方法ですので、今行っているケアの選択の一つに加えてみてください✨

 

既に神経絞扼が起こっていたり、神経絞扼が起きそうだな・・、硬さが蓄積されていてセルフケアでは追いついていないな、と感じている方は一度ご来院くださいませ😊

深部まで緩めると共に、姿勢の崩れに伴い生じた全身の筋肉のバランスを整えることで再び起こる絞扼を防ぎます。繰り返す痛みや痺れがある方は、一部の絞扼が取れても周囲の硬さにより再び絞扼が生じている場合が高いです。ですので、絞扼部位だけでなく、その部位が再び硬くなることを防ぐために周囲を緩めて整え、弱い筋肉があれば強化し、全身バランスを整える必要があります。

どの部位が硬くて、弱化が起きている、などは人により異なりますので個々に合わせた細かい評価が必要になります。評価と共に、徹底的に緩めて快適な痛みの起きにくい身体を目指していきましょう✨

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